今日もみーちゃんの声がして、僕の部屋が明るくなった。
みーちゃんは、僕の部屋の掃除とご飯の準備を毎日してくれる。
僕が外を怖がるから、僕が部屋にいるままの状態で、僕が驚かないように世話してくれる。
だからか、僕、みーちゃんのことはそんなに怖くなくなってきた。
みーちゃんが側にいても、僕平気だよ。
っと思っていたら、気がついたら別の人が僕の部屋を覗き込んでいて!
こっ、こわーーーい!!!!! 僕、逃げなくちゃ~~~~
僕が外を怖がるから、僕が部屋にいるままの状態で、僕が驚かないように世話してくれる。
だからか、僕、みーちゃんのことはそんなに怖くなくなってきた。
みーちゃんが側にいても、僕平気だよ。
っと思っていたら、気がついたら別の人が僕の部屋を覗き込んでいて!
こっ、こわーーーい!!!!! 僕、逃げなくちゃ~~~~
全部隠れたかな、僕。
お尻が出てるって!大変~
も、もういないかな・・・・・
ふぅ~、みーちゃん以外の人は、まだ苦手かな。

「・・・逃げられた人の、心の傷に気がついて欲しい。」
えっと・・・・今は無理かな?